にんにくととりにくの二人が管理する交換日記的ブログです。当人たちのオリジナルキャラ・BL要素を含みますので、苦手な方はご注意を。
そんななか落ち着こう、いったん。ということで描いた仲良しな感じをば。
へいわがええわ…
まじこれがスタンダードなんだった、迷走。
いやなんかなにかな?
とくにかたることあるかなーー
うーーん、
まつりは馬鹿だけど割と普通の子だと思うんだ。あといい子。
そして結構寛容。
だからほもに対しても寛容だと思う。
いや、他者のね。自分は対象になると思ってないし。
でも「え、お前ら付き合ってんの?」って春に言えるくらいには寛容。
「え、変に思わないの?気持ち悪くない?俺が冬至君好きとか…。」っていう春樹に「別に?かんけーねーし。いいんじゃねーの。いや、お前はきもいけどなwwwwもとからだろwww」
っていう。
そういう関係性とかには寛容。
逆に寛容じゃないというか不足の事態過ぎて対応できないのが、秋良とクリスだと思う。あえてのクリス。
なんか外国の血入ってるから許容範囲なのかと思いきや意外とお堅い。
まあかたいっつーかまじめっていう。変にまじめ。固定概念から抜け出せない。
冬至くんは、他人ならいいと思ってそう。二人がしあわせならいいんじゃない?って。まあ折り合いつけるまで自分の中で時間はかかるだろうけど、結論はその人たちがいいならっていう。しかしそれが自分となると割と別。ほんとに相手を好きだったら、相手の人生自分なんかで費やしていいと思えないし、引き込めないとおもって駄目だと諦める。
自分が好きじゃないのに好かれたら理解できないっておもう。「反対はしないけど理解はできない。」ってやつ。自己評価最低!!ktkr!!俺を好きなの理解できない。ってな。
立夏は自分が結構悩んでるからその辺ナイーブで。いや開き直ったら一番寛容だと思うけど。その寛容さは他人に対してじゃなく自分(達)に対してだろうけどね。
すきだからいいの!!ていう。おっとこまえ。しかし思春期なら結構潜伏期間長いのでそういう風にきちんと断言できるまで長い時間がかかるだろう。
まあ要はそういう面で一番かっこいいのは、雨林とまつりです。(突然出てきた雨林www)
うりんはぼんやりしてたらそんなんなって巻き込んで(巻き込まれて)っていう。そもそもそういうのしらないっていうwwwそんな子!!
そこがもう感性で野生で生きてる感じなので他人気にしない。むしろ自分もぼんやり。
秋二は大人だから良識的判断するけど割と欲望に忠実というか、決めたらきちんと突き進むタイプだろう。から、雨林達を将来的に養えるか?っていう経済的面までみて、俺ならできる、よしじゃあ大丈夫いこう。っていう会議で冷静に議論と計画を重ね、実行を行ってくれる着実性。
あ、秋二が男前かなwwこれwww
しかし、打算的なのでだめだ。
やはり男前は見切り発車や感性に忠実な二人であってくれ。
どう思うかはあなた次第です。
あれ、春樹についてなんもいってない?
まあ、あいつは…冬至君好きなんでしかたないっす。(考えるのめんどくなった俺www
なげやりwww
はーい、語ることないと思ったけど意外と行けた。